2014年のおすすめアニメ【おすすめ順】

 

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アニメランキング50位~31位

アニメランキング30位~21位

アニメランキング20位~11位

アニメランキング10位~1位

有名すぎてランキング外だけど観ておいたほうがいいおすすめアニメ

 

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憑物語

受験勉強に追い込みをかける阿良々木暦は、小さいほうの妹、阿良々木月火と入浴していた。

その時、暦は自らの体に現れた“見過ごすことのできない”変化に気付いてしまう―――。(公式より)

 

原作はもちろん西尾維新氏によるライトノベルシリーズ。アニメは2014年12月31日に放送・配信された。全4話なのでちょっとした休みに視聴でき、忙しい人におすすめ。

メインヒロインに斧乃木(おののき)ちゃんを据え、サブタイトルは「よつぎドール」となっている。その他シリーズ定番である妹系、幼女、お姉さんなど様々な女性キャラのパターンが楽しめる。特に今回はサービスシーンが満載。

 

「ぱないのっ!」

 

今回もテンポが良いのか悪いのかよく分からないが、シャフト制作特有のキャラデザインで見ていて決して飽きることがない。そして相変わらず幼女の使い方の巧みさよ。何はともあれとりあえず、一人きりで視聴することをおすすめする。

 

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デンキ街の本屋さん

デンキ街の本屋さん

「コミック専門店 うまのほね」

そこではみんな何かのマニアだったり、コアなファンだったりと濃い目のキャラ多し。

新刊を並べたり、シュリンク掛けたり、女子力の低さに戦慄したり、エロ本大好き人間なのかと問い正したりと、真面目(?)に楽しく働きつつ、あだ名で呼び合う男子と女子の仲も急接近しちゃったり!?

イッてるギャグと胸キュンな恋模様が止まらない、書店青春ラブコメ!(公式より)

 

原作は「月刊コミックフラッパー」で掲載の水あさと氏によるマンガ作品。

「WORKING!!」と同じくバイトものだが、内容は本作のほうがよりヲタク度が濃い。「漫画専門書店あるある」という非常にニッチな層を狙ったギャグも多く見受けられる。

バイト先でヲタクな彼氏彼女を見つけたいという妄想を抱いているあなたにおすすめなアニメ。作中に出現する数々のパロディ作品が最大の見どころ。

隠れた名作であり、時間が許せば視聴をおすすめする。

 

スペース☆ダンディ

スペース☆ダンディは、宇宙人ハンターである主人公のダンディが無駄飯くらいで使い物にならないベテルギウス星人のミャウと、

コンピューター内蔵で世話焼きのポンコツ掃除機ロボットであるQTとともに、新種の宇宙人を求めて惑星間を探し回るというコメディSFアニメである。

2014年1月から4月にかけて第1シリーズが、そして同年7月から9月にかけて第2シリーズが放送された。

総監督は「カウボーイ・ビパップ」によって世界的名声を獲得している渡辺信一郎。

山本沙代や谷口悟郎、湯浅政明など監督級を各話のスタッフとして迎え、作画に定評のある制作会社であるボンズを使ってリッチな画面を作り上げている。

海外展開も視野に入れたストーリーで構成され、シュールなギャグが満載の作品である。

 

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棺姫のチャイカ

ライトノベルとして誕生した「棺姫のチャイカ」。

少年エースやエイジプレミアムなどで連載されたコミック版と、4コマナノエースで連載されていたバージョンなど複数の原作を持つ作品として人気がある。

もともとは2010年に小説として誕生したが、人気急上昇に伴って2011年には漫画・コミック化、2014年にはアニメ化されるなど、その人気はまだまだ続きそうな作品である。

ファンタジー作品でもある棺姫のチャイカは、戦国時代における軍や皇帝など、男の子が夢中になりそうなテーマを豊富に取り扱っているストーリー展開だ。

登場人物の名前は自動車のメーカーやモデルなどにちなんだものが多いのも、この作品の特徴。

大人から子供まで楽しみやすい作品に仕上がっている。

 

月刊少女野崎くん

月刊少女野崎くんは、浪漫学園に通う男子高校生で人気少女漫画家・野崎梅太郎と、女子高生の佐倉千代がアシスタントとして、
彼らを中心に取り巻く周囲をテンポ良く描いたコメディーアニメである。

原作はスクウェア・エニックスで配信されているWebコミック「ガンガンONLINE」で連載している、椿いづみによる4コママンガである。

アニメーション制作は動画工房が手がけており、監督は山崎みつえがつとめ、声優は中村悠一、小澤亜李岡本信彦などが出演している。

アニメ作品の各ストーリーは、原作の逸話を恋愛・学校・仕事の3つに分けて、各話ごとに掘り下げつつ、全話を通じて各話の均衡を取りつつ分類するという予定で作り替えている。

 

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シドニアの騎士

奇居子(ガウナ)と呼ばれる生命体によって太陽系が破壊された1000年後の未来。種の存続を賭けて繁殖と生産を維持しながら宇宙を旅する「播種船(はしゅせん)」を建造した人類は、太陽系を脱出して移民できる惑星を求め航海していた。(Wikiより)

 

原作は「月刊アフタヌーン」で連載の弐瓶勉氏によるマンガ。アニメは2014年4月より放送された。制作は「ポリゴン・ピクチュアズ」という3DCGの会社だそうで。

3DCGということで全編を通して乾いた金属感のような世界観。コテコテのSFかと思いきや意外とラブコメ要素が強く、どっち付かずの感はある。キャラは全員のっぺりとした顔で好き嫌いが別れる印象。謎のサービスシーンもチラホラ見られる。

 

「どっちだろうって思ってる?
男か女か……
どっちでもないよ」

 

ロボットでの戦闘シーンもありつつ、学園モノのような浮ついた話もある。人間関係も深掘りしており、良いのか悪いのかいろいろ詰め込んでいるアニメ。見る人によって評価が大きく別れるがSF好きならまあオススメかな。

 

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繰繰れ! コックリさん

もともとは2011年に月刊ガンガンJOKERに連載されていた漫画だった「繰繰れ!コックリさん」。

2014年にはテレビアニメ化されると同時にスピンオフ作品も発表され、まだまだ人気が衰える気配を見せない大人気作品である。

繰繰れ!コックリさんは、主人公の少女がコックリさんを一人で行い、呼び出された霊はイケメンなコックリさんだったことからスタートする。

ノリと意地悪さが絶妙にコラボしているイケメンコックリさんには、主人公の市松こひなちゃんだけでなく、読者たちも釘付けにされてしまう。

もともとは憑りつくことだけが目的だったコックリさんだが、彼女との生活の中で次第に彼女を心配しながら共同生活をする日常コメディな作品に仕上がっているのが魅力だ。

 

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